Bitrueの概要とレンディングで年率最大16%の金利を稼ぐやり方

Bitrue(ビットゥルー)概要

Bitrueは2018年7月19日に設立されたシンガポールが拠点の取引所です。XRPが基軸の取引所としてリップルコミュニティーを巻き込む形で差別化を図っています。2018年12月6日に、当時年率7.3%のPower Piggyというレンディングサービスをスタート。2020年11月2日には、最初のDeFiサービスにあたるイールドファーミングを開始しました。

Bitrue曰く、設立されてまだ2年ですが、75か国に160万人を超えるユーザーを抱え(トータルアクティブトレーダーは54万人)、総管理資産は6億4000万ドル以上、凄い勢いで成長しているようです。(2020年8月15日現在)

今後は分散型金融(DeFi)の利点を既存の中央集権型金融(CeFi)に取り入れ、ハイブリッド型取引所に進化する予定です。未だデジタル資産の70%がDeFiサービスで利用出来ない中、スタート当初はXRPとERC20コインのサポートし、段階的に全ての主要ブロックチェーンとのクロスチェーン取引を進め差別化を図って行く計画です。

BitrueFinancialServicesホワイトペーパーより

参考までにbitFlyerの預かり資産が1618億円(2020年8月)GMOコインが329億円(2020年6月)TaoTaoが7億円(2020年7月)です。もしあなたがリップラーなら、来年はFlareだけでなく、このBitrueの動向も注視して行く必要がありそうです。FlareによってXRPコミュニティーにも多くのDeFiが登場するでしょう。トラブルに巻き込まれないように事前に勉強しておきましょう。

セキュリティーと保険

Bitrueは2019年6月27日に、ホットウォレットに保管されていた930万XRPと250万ADAが盗まれるという、ハッキング被害に会いました。当時のレートで約450万ドルでしたが、事件後の彼らの対応とスピードには目を見張るものがありました。

Bitrueは即座に攻撃を検出し、事件が起こった9時間後には、経緯の説明と被害総額の発表だけでなく、顧客資産の全額保証を表明しました。停止されていたサイトのログインと取引も、被害の報告からわずか14時間で再開。そして提携している取引所と協力して、盗まれた一部の資産も凍結したのでした。

Bitrue盗難事件被害総額

ハッカーは盗んだ金額の50%(225万ドル)をプライベートウォレットに移動し、残りの50%をHuobi、Bittrex、ChangeNOW、Exmo.me、Coinswitch.coの5つの取引所に移しました。しかし、その内のHuobi、Bittrex、ChangeNOWの3つの取引所の資金(合計で約135万ドル)は凍結されました。

凍結資産を回収した場合、Bitrueの純損失は315万ドルになります。この合計には、個々のユーザーアカウントから失われた189万ドルと、Bitrueのホットウォレットから失われた126万ドルが含まれています。ユーザーアカウントによって失われた資金には保険がかけられ、Bitrueのウォレットから置き換えられました。公式声明はこちらからみれます。

既にBitrueはDeFi導入を明確にしていますが、現在は第三者のカストディアンとは提携せず、自社で管理を行っています。事件以降、XRPのコールドウォレットのアドレス公開、セキュリティー対策、保険基金の設置など信用回復に努めています。以下、Bitrueのホームページより。

1.コールドウォレット:ユーザーがBitrueに資金を入金すると、すぐにBitrue独自のマルチシグコールドウォレットストレージソリューションに移行します。コールドウォレットはオフラインであるため非常に安全で、ハッカーがBitrueのシステムにアクセスできたとしても、これらのコールドウォレットに確保された資金にはアクセス出来ません。マルチシグとは、このウォレットで資金を動かそうとした時、複数のBitrueチームメンバーがパスワードを入力する必要があり、会社の従業員が個人で不正に資金を盗むことは出来ません。ユーザーは、いつでもこのリンクからXRPコールドウォレットのステータスを確認できます。

2.デバイスとIPのホワイトリスト:2020年9月にリリースされたホワイトリストでは、リクエストの送信元のデバイスとIPアドレスが、事前に承認したリストと一致する場合にのみ、引き出しを許可します。ハッカーがあなたのアカウント名とパスワードを盗んだとしても、デバイスとIPが認識されないため、ハッカーの引き出しはブロックされます。アカウントのセキュリティを最大化するために、少なくとも信頼できるデバイスを追加することを強くお勧めします。

3.電子メールの安全コード:ログイン通知など、Bitrueから特定の機密性の高い電子メールを受信すると、メッセージの上部に電子メールの安全コードが表示されます。このコードは、アカウントに関連付けられているコードと常に一致している必要があります。このコードは、BitrueのWebバージョンのアカウントページにアクセスすることで、いつでも表示および変更出来ます。コードが一致しない場合はフィッシングメールである可能性が高いため、内部のコンテンツに注意して下さい。

4.アカウントのロックダウン:ログイン通知メールには、特別なアカウント無効化リンクが付いています。これはあなたにとって緊急のボタンです-予期しないログインメールを突然受信し、誰かがあなたのアカウントに不正にアクセスした疑いがある場合は、すぐにアカウントをロックして、資金が送金されないようにすることができます。

5.保険基金:取引所から資金が盗まれた場合に備えて、3800万のXRP4000万のBTRを含む別の保険基金があります。この基金のコインは、Bitrueによって盗難にあってしまったユーザーに報酬を与えるための原資として販売されます。コインの種類やアカウントでアイドル状態になっているのか、Power Piggyに投資しているのかなどに関係がなく、Bitrueのすべてのコインをカバーします。

参照:bitrueホームページ「Keeping Your Funds Safe On Bitrue」 
ステーブルコインは年率最大16%、XRPは最大6.1%

BitrueのPower Piggyは、9万人以上の投資家に提供され、総管理資産も6億4000万ドルを超えています。暗号通貨業界でも有名な投資商品になりつつあり、これまでの利子の分配も1800万ドル以上になっています。現在はステーブルコインも含めて37種類に対応し、Bitrue曰く業過最高レートを維持する為に常に競合他社を監視しているそうです。

Bitrueのレンディングには2種類あり、各通貨のレートは以下になります。

  1. Power Piggy:誰でも自由に参加が可能でロックアップ無(BTRを最大20%保有すると、通常レートに加え金利が増加)
  2. BTR Lockups:BTRを保有しながら30日間のロックアップ(一部の通貨が対象で金利は最大)
レンディング通貨Power Piggy(金利)BTR Lockups(金利)
USDT10.3%16%
ETH4.3% – 5.89%11%
BTC4.3% – 5.89%8.5%
XRP4% – 5.48%6.1%
BTR 7.3%7.3%
ADA5.3%7%
VET4% – 5.48%7%
LINK5.3%7%
ZIL6.8%10%
HOT5.3% – 7.26%
PAX, TUSD, USDC, GUSD10.3%
LUNA10%
DIVI, DOT7.3%
TRX, WAN, PUNDIX5.3%
LTC, XLM, BCH4.30%
QNT2%
KSM, UNI, XEM, AAVE, ATOM, EOS1.5%
SDT, XDC, SUN, KLV, DEP, ZAP, ASK0.09%
※各レートは2021年4月16日現在のもの

BTRトークンとは

Bitrueは2019年5月30日-6月5日に渡って、ハッキング事件が起こる前にICOを実施し、ERC20でBitrue Coin(BTR)を10億BTR発行しています。BTRは既存のプラットフォームトークンであり、取引手数料の控除、PowerPiggyの金利ボーナス、BTRロックアップへの参加、VIPアップグレードシステム、ローンの利子控除など、Bitrueのすべてのビジネスをサポートするよう設計されています。また四半期毎に純利益の20%がBTRの買戻しに割り当てられ、過去の実績は以下になります。

2019年第3四半期1,052,082
2019年第4四半期1,651,729
2020年第1四半期12,741,068
2020年7月
(自発的Burn)
100,000,000
2020年第2四半期6,039,916
2020年第3四半期8,108,108
2020年第4四半期
(自発的Burn)
50,000,000
2020年の7月に一周年記念としてBitrueチームが保有している1億BTRが自発的に燃やされました。

トークンはBitrue、OceanExで購入する事が出来ます。将来的には無期限契約(Perpetual Contract)や証拠金取引(Margin trading)などの新機能もサポートされる予定です。

Bitrueのビジネスモデル

新規ユーザーにとって、レンディングサービスであるPowerPiggyは、Bitrueを利用する上でとても重要な要素になっています。ところで、このレンディングの対価としてあなたに支払われる金利は、どのように捻出されているのでしょうか。

Bitrueではレンディングだけでなく、暗号通貨を担保にしたローンサービスも提供しています。このローンサービスでは、暗号通貨やステーブルコイン(BTC, XRP, ETH, VET, ADA, BCH, LINK, XLM, TUSD, PAX, USDC)を担保にして、BTC、XRP、ETH、USDTで融資を受ける事が出来ます。現在Bitrueでは、Bitrue Loansで借り手から年率5.84%(日利0.016%)の金利を徴収し、Power PiggyやBTR Lockupsで貸し手に年率0.09%~16%の金利を払っています。Bitrue Loansには借入期間に制限がなく、50〜60%のLTV(Loan To Value)で提供されています。

担保資産LTVマージンコール
BTC, XRP, ETH, TUSD, PAX, USDC60%90%
VET, ADA, BCH, LINK, XLM55%90%
LINK, XLM50%85%

現在の利子の原資は主にこのBitrue Loansだと言われていますが、それだけだと収支が合いそうにありません。それ以外にも、OTCや取引手数料、クレジットカード、自社トークンの販売益などが考えられます。なお既存のレンディングサービスは、2021年3月~6月頃予定されているDeFi導入によって、直接貸し手と借り手を繋ぐマッチングエンジンに移行される予定です。

移行後は、現在の中央集権型から分散型のレンディングサービスに切り替わり、借り手の担保付き資金を含むウォレットも公開され一層の透明性の向上が図れます。すでにBitrueの管理資産は6億4000万ドルを超えているのにも関わらず、現在はXRPのコールドアドレスしか公開されておりません。若干不安な方もいらっしゃると思いますが、今後に期待しましょう。

DeFiの利点を既存のCeFiにも取り入れ、世界初のハイブリッド型取引所への進化を目指す

レンディングの手順

それではBitrueの口座を開設してみましょう。メールアドレスとパスワードの簡単な登録が必要です。以下のページでは登録方法の手順について、初心者の方にも分かりやすく画像付きで解説しています。

1)Power Piggyの詳細

まずはPower Piggyです。Power Piggyには、預け入れ上限が設定されている一般向けのCommunity capsと、BTR保有者ならいつでも参加が出来るVIP CAPがあります。

1.Power Piggy「Community caps」

Community capsは、誰でも参加が可能でいつでも自由に引き出しが出来るレンディングサービスです。1日2回、毎朝10時と夜22時(日本時間:午前11時と午後23時)に開催されます。但し、コスト管理の為各通貨の1日の預け入れ上限が設定されています。基本的に早い者勝ちで、人気の通貨の上限枠は一瞬で埋まってしまうので激戦です。従って、Power Piggyの受付が開始されたら、すぐに数量を入力しJOINをクリックして参加する必要があります。

金利は日付更新から1時間以内に(日本時間+時差1時間)預かり口座に反映されます。付与された通貨は、再度翌日預ける事で複利で運用可能です。

BTR保有による5段階の変動金利
Power Piggyでは、BTRを最大20%保有すると一部の対象通貨(BTC, ETH, XRP, VET, NPXS, HOT)で通常レートに加えさらに金利がアップします。5段階の変動金利は、Power Piggyに投入された総資金に対するBTRの資産割合に基づいて計算されます。詳細なレートは、Power Piggyの各通貨のページで確認する事が出来ます。
5段階のティアBTRの保有割合
ティア12%<= M<5%
ティア25%<=M<10%
ティア310%<=M<15%
ティア415%<=M<20%
ティア5M>=20%
MはPower Piggyでレンディングされている全ての合計資産(BTRのPower Piggy分は除く
2.Power Piggy「VIP CAP」

VIP CAPは、過去7日間に保有していたBTRの量に応じて、あなた独自のレンディング枠が与えられ、一般向けのCommunity capsと違い、いつでも利用してレンディングをする事が出来ます。過去7日間に保有していたBTRの量が一定以上あれば、VIP CAPの対象になります。VIP CAPは週に1回生成され、新しい枠が生成されると以前の枠は期限切れになります。VIP CAPは、最低200USDTから最大300,000USDTまでで、利用するには各コインの最小額を満たしている必要があります。利息の支払いは、毎日00:30(UTC + 8)日本時間深夜1:30に行われます。

レンディング額にはCommunity capsとVIP CAPの両方が含まれ、Unfreezeした場合はCommunity capsを介した資金から解除されます。VIP CAPを使用してレンディングされた金額は、Power PiggyのBTRを使用した5段階の金利引き上げの対象にもなります。

Power Piggy「VIP CAP」の参加手順

以下、Power PiggyにおけるVIP CAPの利用手順になります。

1.Power PiggyのコーナーからVIPキャップ枠を確認してレンディングを希望する通貨の「Details」をクリック
2.VIP CAPの範囲内で数字を入力して「Join」をクリック

3.「Got it」をクリック
4.Total Amountの数字が無事増えたら完了

2)BTR Lockupsの詳細

最後にBTR Lockupsです。こちらは名前の通り、30日間BTRをロックアップしながら希望する通貨をレンディングするサービスです。現在8通貨(USDT, BTC, ETH, XRP, ADA, LINK, VET, ZIL)に対応しており、「それぞれの通貨+BTR」に最高金利が付きます。参加には上限は無く、1BTRに付き0.4USD分のBTR Lockupsの権利が付与され、あなたがBTRをロックする量に応じて、レンディングを希望する通貨の量も決定されます。複雑なレート計算も自動計算ツール付いていて活用する事が出来ます。「Calculator」に保有するBTRを入力するとレンディング可能な枠が表示されます。

BTR Lockupsの参加手順:XRP/BTRの場合

以下、BTR Lockupsの利用手順になります。

1.BTR Lockupsのコーナーにアクセスしてレンディングを希望する通貨の「Details」をクリック
2.Calculatorに保有するBTRを入力し、表示された数を参考にレンディングしたいXRPを入力して「Invest Now」をクリック

3.「Got it」をクリック
4.My Rewardsに30日後に受け取るXRPとBTRの報酬が無事表示されたら完了

最後に 

私はシンガポールに住むリップラーという事もあり、応援する気持ちも含めて、2018年の初め頃からレンディングサービスを利用しています。昔からBitrueには招待された人のみ入れる、Bitrue VIP Club(2020年10月20日現在54名)という非公開のテレグラムチャンネルがあり、ここでは何かあった場合、いつでも直接スタッフやCEOに質問が出来ます。

当初、ビジネスモデルの無い状況でのPower Piggyは、ポンジスキームとも言われてもおかしくはなく、客寄せパンダ的な役割を担っていました。ハッキング事件では決して小さくはない損害を被り、その後はローンサービス(2019年9月30日)、ロックアップ(2019年12月24日)の導入など、持続可能なサービスを提供する為に、資金繰りの改善にも努めていたように見えます。

やはり大きな分岐点となったのは、一部のコインを対象としたマーケットメイカーの募集です。(メイカー手数料無料/テイカー手数料0.04%)あまり知られていませんが、2020年2月6日に告知されてから一気にBitrueの流動性は上がり、数か月後にはxrpchartsでBinaceに次ぐ規模になりました。

その実績も認められたからか、2020年5月13日にはRippleのInsightsにCEOのインタビュー記事が掲載されると、取引所の信用度も上がり、SparkのAirdropとも重なって、XRPのコールドウォレットの預かり資産は2倍に増えました。

しかしながら、私には若干気になる点が2点あります。

  1. 一人当たり最大100万ドルの補償の削除
  2. オフィス移転と増資

以前、PowerPower Piggyに記載されていた、盗難などに関しての100万ドルの補償が、いつの間にか削除されています。その代わりに保険基金は設置されていますが、総管理資産は当時と比較してかなり増えています。

次にホームページに記載されていた住所が消えていたので調べたところ、最近271,225SGDの増資を行い、都心部のタンジョンパガー付近にあったオフィスは、シンガポール郊外の下町のレンタルオフィスに移転していました。こちらは明らかにコスト削減にみえます。

そもそもBitrueのメンバーは世界中に散らばっているように見え、オフィスの重要性は低く、コロナ後はよりオンライン中心に切り替えたと見れば合理的な判断に思えます。レンタルオフィス自体はあまり気にはならないのですが、ホームページに載せなくなったのが若干気がかりです。

Bitrue自体はとても誠実な取引所にみえ、XRPコミュニティーにとっても重要なプレイヤーになりつつあります。引き続き頑張って頂きたいのですが、DeFiとの融合でハイブリッド型取引所に進化する今後は如何に。

新住所:73 UPPER PAYA LEBAR ROAD, #06-01C, CENTRO BIANCO, Singapore 534818

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Bitrueの概要とレンディングで年率最大16%の金利を稼ぐやり方” に対して5件のコメントがあります。

  1. 石原哲也 より:

    こんにちは、日本に住んでいます。
    先月、bitrue取引所からxrpをレジャーナノsにトランスファーしようとして 送金出来なかった為 取り消しボタンと間違えてアカウントロックを押してしまい。
    テレグラムでサポートを依頼してハッキングのトラブルに巻き込まれてしまいました。
    資金はかなりハッキングされてしまいましたが
    自己責任と諦めています。
    メールアドレスと2段階認証を奪われてしまいました。
    ですので携帯電話を交換し2段階認証のアプリも削除した状態です。
    メールアドレスは取引所に問い合わせ交換していただきましたが
    2段階認証は何度かリクエストしたのですが
    送られてくる指示どおり公式からログインしても
    対応できない状況です。
    どう対応したらいいかわかりませんので 何かヒントがあるようでしたら ご教授お願いします。

    1. cryptocurrency3 より:

      こんにちは。まずテレグラムは多くの人が見ているので、基本的にサポートの依頼はメールで行う事をお勧めします。
      投稿して頂いた内容を見ているのですが状況がよく分かりません。
      Bitrueのサイトにログインする事は可能なのでしょうか?

      サポートに二段階認証を解除して貰っているなら、携帯を交換しなくても新しく設定するだけで問題なく行えると思うのですが。
      何卒宜しくお願いします。

  2. 増田 より:

    始めまして。bitrue earnをやってみました。
    記事の通りHOTのearnに成功しました。
    いつでも解除できるようですが、ロック期間はあるのでしょうか?自分で解除しない限り、ずっとロックされたままでしょうか?わかれば教えてください。VIPではありません。よろしくお願いします。

  3. tsbanana より:

    昨日登録をして、バイナンスより送金し、バナナを購入したので、バナナをハーベストしようとメタマスクに送金しようとしたら、誤ってアカウントロックを押し、2時間ロックされ、解除しようとしたら3回の質問があり、あまりに難しく、kyc認証合格したか?預入はしたか?金額は?取引した通貨ペアは?一応回答しましたが何かが間違えてるみたいで、3回間違えたので完全に凍結になりました!70万くらいは完全になくなるのでしょうか?ヘルプセンターには何度も連絡してますが、最後の回答はまだ頂いてなく、かなり不安です!助けてください

    1. cryptocurrency3 より:

      まず落ち着いて下さい。しっかりとした取引所なので、ちゃんとKYC認証を行った後であれば、あなたが本人である証明出来れば問題なく返金されると思います。宜しくお願い致します。

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